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★★★ベストシーズンに行く!バードアイランド三宅島(往復東海汽船利用)
5月14日(金)〜5月16日(日)
UPdate:2010/02/15
■東京(竹芝桟橋)発
39,800円
■食事条件:
朝1・昼2・夕1
■最少催行: 15名
■同行ガイド: 石田光史・田仲謙介
■添乗員: 同行しません
出発集合詳細
■竹芝桟橋集合予定21:00(20:30解散予定)
予約状況
おかげ様で満席となりました。キャンセル待ち受付となります。(ツアー終了)
アカコッコ
憧れのアカコッコ、賑やかに歌うイイジマムシクイ、ウチヤマセンニュウ、森の中からはタネコマドリやカラスバト、モスケミソサザイの声も聞こえてくるでしょう。どれをとっても魅力的な野鳥たちが棲む三宅島へ、梅雨を避けてのベストシーズンの旅です。
三宅島の特徴は探鳥ポイントが絞られていて野鳥の密度が高いこと。ですから“どこに行ってもどの鳥も見られる”ことでしょう。島のシンボル、アカコッコも同様で、意外にも宿の庭で観察できます。またアカコッコ館の水場でもタネコマドリ、オーストンヤマガラ、シチトウメジロを含むほとんどの種類が観察可能です。ただし、ちょっと手強いのがカラスバト。昨年はあっさりと見ることができましたが今年はどうでしょうか?また、ウチヤマセンニュウは早朝に頻繁にさえずるので、朝の時間帯に狙ってみます。帰りの航路ではオオミズナギドリの群れやハシボソミズナギドリ、クロアシアホウドリなども観察できるでしょう。今回は探鳥の状況を見ながらバスにて島内の噴火の跡なども見に行きます。
宿の地魚料理も毎回大好評で温かい雰囲気が楽しめます。この機会にバードアイランドの野鳥たちをまとめて観察しましょう。じっくりと撮影をご希望のお客様には13日出発の「撮影の旅」がおすすめです。
バードガイド:石田光史
2010年5月の
「ベストシーズンに行く!バードアイランド三宅島」(追加設定)
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2010年5月の
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2005年6月の
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2005年4月の
「頑張れ三宅島!アカコッコの島 下見編」
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2005年4月の
「頑張れ三宅島!アカコッコの島 下見編」
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