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渡り鳥を求めて 春の粟島
西の島 春の渡り山口県見島
関西縦断! 冬鳥バードウオッチング
『ミヤコドリに会いたい!安濃川河口と五主海岸』
『往復フェリーで行く 冬の九州』
米子水鳥公園&斐伊川河口
オオワシを求めて!奥琵琶湖
『コウノトリと城崎温泉』
『晩秋の佐渡ヶ島!トキの故郷を訪ねて』
『日帰り感覚で行く!諫早干拓とシチメンソウ燃える有明海』
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『エトピリカを求めて!チャーター船で行く歯舞・色丹沖クルーズ』
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(写真 上段左から)フルマカモメ淡色型、クロアシアホウドリ、フルマカモメ、船上からの光景 撮影:高木信様
(写真 下段左から)オオトウゾクカモメ、エトピリカ、シロハラトウゾクカモメ、ハイイロウミツバメ

【2009年7月21日(火)〜28日(火)】

 恒例となった“海鳥祭り”。今年はC班担当ということで21日23:00に大洗フェリーターミナルから4名のお客様と出発となりました。

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  2009/07/21

『ライチョウの親子を求めて!天上の楽園・立山』
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(写真 上段左から)ライチョウ♂、ライチョウの親子、チングルマ、タテヤマリンドウ
(写真 下段左から)ヨツバシオガマ、みくりが池、雄山、弥陀ヶ原から見た立山荘

【2009年7月19日(日)〜21日(火)】

 下界はいよいよ夏を迎え、暑い日が続いています。小鳥たちの活動も活発ではなくなり、その歌声ももう聞くことができない季節です。こんな季節は亜高山帯から高山帯に出かけるのがベストでしょう。今年もライチョウのヒナたちが見られる季節に合わせて立山へと向かいます。東京、名古屋、大阪からのお客様が合流する富山駅は気温が30℃を超え、とにかく暑いの一言。この暑さから逃れるかのようにバスは立山を目指して出発します。

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  2009/07/19

『奥蓼科高原と霧ヶ峰ハイキング』
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(写真 左から)ビンズイ、ビンズイ、ノビタキ、オオルリ
スワロフスキーATS80HD+ズームアイピース+簡単デジスコ使用(カメラSONY DSCーW7)

【2009年7月15日(水)〜16日(木)】

 ニッコウキスゲが満開になる時期を狙って、黄色一色に染まる霧ヶ峰でのハイキングと草原、そして亜高山帯の小鳥、高山植物までも狙った恒例のハイキングツアー。今年は見事に梅雨明けにあたり、事前の天気予報では2日間ともに快晴。しかも暑くなるという予報です。こんな時は涼しい高原や亜高山帯に行くのがベストでしょう。快晴の新宿駅前を出発です。

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  2009/07/15

『ブッポウソウに会いたい!吉備高原』
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(写真)ブッポウソウ

【2009年7月11日(土)】

 ツアーの数日前に現地の関係者の方からお便りをいただいた。あらかじめツアーの予定をお知らせして「今年もよろしくお願いします」と依頼していたことに関する返信である。現地では相変わらず関西方面からの写真撮影者が多いことや、それらの人に注意や長時間撮影を控えることのお願いをしたと書かれている。それに続き今年は繁殖状況が良いということや事故の無いように気をつけてとあった。最後に「地元の道の駅などで買い物をして下さい」と結ばれていた。

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  2009/07/11

『亜高山帯の野鳥を楽しむ!乗鞍・畳平(夜行日帰りバスツアー)』
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(写真 左から)オオルリ、ビンズイ、ヒガラ、ルリビタキ
スワロフスキーATS80HD+ズームアイピース+簡単デジスコ使用(カメラSONY DSCーW7)

【2009年7月11日(土)〜12日(日)】

 初企画というものはとにかく緊張してしまうものです。しかも今回は探鳥ポイントは熟知しているものの、そのツアー形式が初という珍しいケース。土曜日の夜の新宿に来ることなどまずないのですが、今日はここでの集合です。日帰りバスツアーではこれまで不可能だった早朝探鳥がなんとかできないだろうか?と考えに考え抜いて選んだ探鳥ポイントです。期待が膨らむ中での出発ですが、明日は早朝からお天気がなにやらはっきりしない予報です。

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  2009/07/11

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