タイトルのFlashが埋め込まれています。
ツアー日誌トップ | 山本幸正の社長日誌 | HOME 
渡り鳥を求めて 春の粟島
西の島 春の渡り山口県見島
関西縦断! 冬鳥バードウオッチング
『ミヤコドリに会いたい!安濃川河口と五主海岸』
『往復フェリーで行く 冬の九州』
米子水鳥公園&斐伊川河口
オオワシを求めて!奥琵琶湖
『コウノトリと城崎温泉』
『晩秋の佐渡ヶ島!トキの故郷を訪ねて』
『日帰り感覚で行く!諫早干拓とシチメンソウ燃える有明海』
西の島 春の渡り山口県見島 (0)
2015 年 05 月 (1)
2015 年 04 月 (1)
2015 年 02 月 (3)
2015 年 01 月 (2)
2014 年 12 月 (1)
2014 年 11 月 (1)
2014 年 10 月 (1)
2014 年 09 月 (2)
2014 年 08 月 (2)
2014 年 07 月 (2)
山本幸正の社長日誌
<<  2019年12月  >>
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031----
管理用
『冬の銚子・波崎でカモメの基本を覚えよう!』
【2009年12月26日(土)】

 2009年最後のツアーはほとんど地元といってもよい波崎と銚子で難解なカモメ類を観察するという新企画。しかも今回は○○しよう!シリーズということで、みなさんに覚えていただくという、ちょっとお勉強チックな企画です。銚子のカモメ類ポイントはいくつかあるのですが、今年はカモメの群れのいる場所が安定せず、全く見られない日もあるとかで、やや心配もありましたが、この日も雨は早朝までということで、絶好の鳥見日和になりそうです。

記事全文 >>
  2009/12/26

『渡良瀬遊水地と城沼・多々良沼』
【2009年12月25日(金)】

 群馬県内の湖沼を巡りながらカモ類を中心とした水鳥を観察し、最後は猛禽類で有名な渡良瀬遊水地を訪れる恒例のツアー。タイトルに鳥の名前をつけることが多い中、このツアーのようにタイトルに鳥の名前がないものは、とにかく見られる種を全員の方に観察していただくことを目標にしています。そして毎回、観察種が多いこともこのツアーの特徴です。天気予報も晴れて穏やかな1日になりそうだということで、まず雨の心配はないでしょう。

記事全文 >>
  2009/12/25

『斜里・ウトロ・納沙布岬 厳冬の海ガモ巡り』
拡大 拡大 拡大 拡大 拡大 拡大 拡大 拡大

(写真上段左から)コオリガモ、オジロワシ、オオワシ、ウミスズメ
(写真下段左から)ハイイロチュウヒ、コミミズク、チシマウガラス、チシマウガラス 
撮影:松井優様

【2009年12月22日(火)〜24日(木)】

 12月期待の新コースの登場です!海上にいるカモ類はなにかと距離が遠かったり、探すのが大変だったりするものです。しかし北海道の漁港巡りでは、これらの鳥たちが比較的近くで見られます。また今回はこの時期、珍しい鳥たちがよく見られているポイントも網羅しています。普段近くで見られない海ガモやウミスズメ類、アビ類たち、そして珍鳥に期待して出発です。

記事全文 >>
  2009/12/22

『冬のタカに会いたい!笠岡干拓と阿部池』
拡大 拡大 拡大

(写真 左から)オオタカ・ノスリ・ノスリ 撮影:高木信様

【2009年12月19日(土)】

 週末、この冬一番の寒気がやって来た。長期予報では曇り又は雪と言われていたが、幸いにも集合場所の大阪駅周辺は快晴の青空で風もない。定刻の8:30ちょうどに予定通りバスは発車した。

記事全文 >>
  2009/12/19

『雪原のフクロウを求めて!冬の野辺山高原』
【2009年12月17日(木)〜18日(金)】
【2009年12月19日(土)〜20日(日)】

 毎年ご好評をいただいている冬の高原に棲むフクロウを探すツアー。今年は例年よりも雪は少ないのですが、寒波の襲来のせいでツアーにあわせるように寒さが増します。晴天の東京駅を出発したものの野辺山高原に着くころには八ヶ岳に雲がかかり、にわか雪がチラチラと降り出します。野辺山高原らしい天気の中、今年も追加設定を含む2班が催行されました。

記事全文 >>
  2009/12/17

  Next >

Y Bird All rights reserved.