タイトルのFlashが埋め込まれています。
ツアー日誌トップ | 山本幸正の社長日誌 | HOME 
渡り鳥を求めて 春の粟島
西の島 春の渡り山口県見島
関西縦断! 冬鳥バードウオッチング
『ミヤコドリに会いたい!安濃川河口と五主海岸』
『往復フェリーで行く 冬の九州』
米子水鳥公園&斐伊川河口
オオワシを求めて!奥琵琶湖
『コウノトリと城崎温泉』
『晩秋の佐渡ヶ島!トキの故郷を訪ねて』
『日帰り感覚で行く!諫早干拓とシチメンソウ燃える有明海』
西の島 春の渡り山口県見島 (0)
2015 年 05 月 (1)
2015 年 04 月 (1)
2015 年 02 月 (3)
2015 年 01 月 (2)
2014 年 12 月 (1)
2014 年 11 月 (1)
2014 年 10 月 (1)
2014 年 09 月 (2)
2014 年 08 月 (2)
2014 年 07 月 (2)
山本幸正の社長日誌
<<  2019年06月  >>
------1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30------
管理用
『冬の道東 養老牛と羅臼の海ワシ』
拡大 拡大 拡大 拡大 拡大 拡大 拡大 拡大

(写真上段左から)オオセグロカモメとオオハクチョウ、ノハラツグミ、オジロワシ、エゾシカとタンチョウ 撮影:渡辺佳映様
(写真下段左から)コオリガモ、オオハクチョウ、タンチョウの舞い、流氷とオオワシ
 撮影:宮沢安二郎様

【2010年2月24日(水)〜2月27日(土)】

 冬の道東を代表する野鳥たちを観察する恒例の人気ツアー。ここ数年の悩みといえば暖冬の影響なのか?流氷が接岸せず“流氷上の海ワシ”を迫力十分に観察できないことです。またそもそも冬の北海道は小鳥類が少ないのですが、今年の冬はそれに輪をかけて少ない状況でやや心配です。到着した女満別空港は予想通り暖冬を感じる気候でした。

記事全文 >>
  2010/02/24

『ヤマセミに会いたい!丹沢湖』
【2010年1月23日(土)】(東京発)
【2010年1月24日(日)】(東京発:追加設定)
【2010年1月30日(土)】(横浜発)
【2010年2月20日(土)】(東京発:再追加設定)

 日帰りバスツアーの大人気企画「ヤマセミに会いたい!丹沢湖」が2010年も4度催行されました。今年もおかげさまで悪天候での観察は1度もなく、見え方はさまざまではありますが、毎回ヤマセミの姿を観察することができました。ただし、観察ポイント周辺は昨年までに比べるとさまざまな意味で賑やかになり、ヤマセミの行動がやや変わったかな?といった印象もありました。

記事全文 >>
  2010/02/20

『雑木林散策 真岡市井頭公園と鬼怒川』
【2010年2月17日(水)】

 冬の小鳥たちがどうにも少ない。多くのバードウォッチャーたちがそう思っていることでしょう。確かに今年の冬はどこに行っても冬鳥の姿が少なく、特にマヒワの姿を全く観察できていません。そういった状況の中で冬の小鳥を狙ったツアーということで、やや心配な中でのツアーとなりました。しかし、今回の探鳥地、真岡市にある井頭公園は毎年安定して冬の小鳥が見られています。全体的には冬の小鳥類が少ない年ですが、果たして園内はどういった状況でしょうか?

記事全文 >>
  2010/02/17

『冬の根室半島を満喫!ねむろバードランドフェスティバル2010』
拡大 拡大 拡大 拡大 拡大 拡大 拡大 拡大

(写真上段 左から)ラッコ、エトロフウミスズメ、ウミガラス、ケイマフリ 
(写真下段)ハシブトウミガラス、オジロワシ 撮影:岡本圭祐様
(写真下段)ワシの争い、オオワシとキタキツネ 撮影:宮沢安次郎様

【2010年2月13日(土)〜2月15日(月)】

 根室市商工観光課が主催する第3回「ねむろバードランドフェスティバル2010」に合わせての特別企画。期間中は地元バードウォッチャーと根室市が総力を結集して最新情報を収集して下さる他、「落石港クルーズ」「歯舞クルーズ」の両クルーズ、そして全面結氷した風蓮湖上を歩いてオオワシ、オジロワシを観察する「湖上ウォッチング」も行いました。

記事全文 >>
  2010/02/13

『オオマシコに会いたい!福島市小鳥の森と裏磐梯』 
【2010年2月11日(祝)〜2月12日(金)】

 このオオマシコに会いたい!ツアーはこれで3回目。実は未だこのツアーでオオマシコに出会えていないのです。今年こそは、今年こそはで、ついに3度目となったのですが、今年の冬は冬の小鳥類が壊滅的な状況です。過去、オオマシコとの出会いが容易だったポイントをいくつか設定はしていますが、どうもタイミングが悪いようです。今回は雪予報が出ている福島へと向かうこととなりました。

記事全文 >>
  2010/02/11

  Next >

Y Bird All rights reserved.