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渡り鳥を求めて 春の粟島
西の島 春の渡り山口県見島
関西縦断! 冬鳥バードウオッチング
『ミヤコドリに会いたい!安濃川河口と五主海岸』
『往復フェリーで行く 冬の九州』
米子水鳥公園&斐伊川河口
オオワシを求めて!奥琵琶湖
『コウノトリと城崎温泉』
『晩秋の佐渡ヶ島!トキの故郷を訪ねて』
『日帰り感覚で行く!諫早干拓とシチメンソウ燃える有明海』
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『真木さんと行く!春の渡りの与那国島』 
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(写真上段左から)クロツラヘラサギ、カラムクドリ、ギンムクドリ、オガワコマドリ
(写真下段左から)マミジロタヒバリ、ムネアカタヒバリ、ヤツガシラ、アカガシラサギ

簡単デジスコアダプター「押すだけ」使用

【2010年3月25日(木)〜29日(月)】

 春の渡りシーズンの始まりを告げる大人気ツアー。今年も欲張りに初日の石垣島、そしてメインの与那国島を4日間に渡って観察します。石垣島の案内は現地在住の写真家・イラストレーターの本若博次さん、そして与那国島は毎春二ヶ月ほど滞在されている写真家の真木広造さん。豪華な顔ぶれでのご案内も人気の秘密でしょう。さて、今年はどういった出会いがあるでしょう。

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  2010/03/25

『四代目江戸家猫八さんと行く!春の渡りの石垣島と西表島』
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(写真左から)リュウキュウヨシゴイを救出した江戸家猫八師匠、与那国馬と岡部幸雄さん、ズグロミゾゴイ、2年連続観察の亜種アオハライソヒヨドリ

【2010年3月17日(水)〜20日(土)】

 例年、『八重山紀行』と言うタイトルのこのコースは、当初の「日本野鳥の会ネイチャースクール探鳥ツアー」時代には『カンムリワシを訪ねて』と言う名のツアーであった。あれから数えて15年、今回は石垣市民会館で開かれた<四代目江戸家猫八襲名公演>とのコラボレーションでお届けした。

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  2010/03/24

『大洗〜苫小牧航路 海鳥ウォッチング』
【2010年3月19日(金)〜21日(日)】

 ミズナギドリ類観察にはまだまだ早い時期ではありますが、この時期はウミスズメ類観察のピークということで、今年も追加設定を含む2度の催行となりました。とにかくウミスズメ類は観察頻度が低く、なかなか見られないのですが、この時期に関してはさまざまな種類が観察可能です。中でも目玉となるのが密集した形の群れとなるエトロフウミスズメです。またコウミスズメも毎回のように観察しています。今回は日本海から接近してくる低気圧の動きを気にしながらのツアーとなりました。

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  2010/03/19

『大洗〜苫小牧航路 海鳥ウォッチング(追加設定)』
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(写真左から)エトロフウミスズメの群れ、飛び立つエトロフウミスズメの群れ、エトロフウミスズメ、ハシブトウミガラス

【2010年3月16日(火)〜18日(木)】

 ここのところ毎回のように満席となっている海鳥観察ツアー。中でも毎回人気のあるのがこの3月航路です。今回も満席となったため追加設定をし、まずは追加設定分ツアーから出航となりました。3月はまだまだミズナギドリ類は見られない時期ですが、繁殖地へ移動する前のウミスズメ類が群れになるため観察しやすい時期です。中でも目玉となるのがエトロフウミスズメの大群です。昨年は残念ながら出会うことができませんでしたが今年はどうでしょうか?

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  2010/03/16

『茨城県涸沼(ひぬま)と大洗海岸』
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(写真上段左から)ノスリ、コチョウゲンボウ、コハクチョウ、イソヒヨドリ
(写真下段左から)ウミスズメ、ウミスズメ、シノリガモ、シノリガモ

【2010年3月8日(月)】
【2010年3月9日(火)】
【2010年3月11日(木)】
【2010年3月15日(月)】

 マイクロバス利用の16名様限定のプレミアム日帰りバスツアーの新企画第2弾はツアーとしても初めて訪れる茨城県の涸沼。ただしこのポイントは私の自宅から僅かな距離にあり、私にとっては最も馴染み深く、最もじっくりと下見ができる場所でもあります。この企画に伴い、昨年11月から下見を繰り返し、それなりの手ごたえはありましたが、さすがに本番で鳥たちが現れてくれるかはわかりません。しかし結果として天気の幸運にも恵まれることができ、4度とも60種近い野鳥たちと出会うことができました。

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  2010/03/15

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