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中野は奄美から見島へ。私は滋賀から宮崎へ。
琵琶湖を満喫!
野鳥写真館の写真が100枚に!
アホウドリが17羽、大盛り上がりの八丈島航路
何かと忙しい日々が続きます。
先週末と今週末は海鳥観察ツアー
経営塾OB会で台湾旅行へ
羽田空港社会見学
秋のツアーを造成、続々発表中です。
たまには人の話を聞こう
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新たなオーストラリアの旅
ワイバードオセアニア社がお届けするもうひとつのツアーは砂漠を越えた内陸部だ。

見渡す限りの地平線を望む大平原にはエミューが走り、感動的な夕焼けのシーンの後は、普段は見られない南半球の満天の星が輝く。当たり年にはオウムやインコの驚くほどの大きな群れに出会うだろう。こちらも4WD車利用のため、定員僅か4名様限定となる

実はこのツアーの玄関口となるマウントアイザで35年前、今は無きアンセット航空を利用し、飛行機を乗り換えた事がある。赤茶けた大地の中に突然滑走路が現れ、降り立った隣にはもう1機が待っていた。ターミナルに立ち寄る事無く、そのままその飛行機に乗り換え。後にも先にもこんなシンプルなトランジットは初めての体験だった。

さてそんなおおらかな大地で見られる鳥たちを紹介しよう。順に、アカガシラソリハシセイタカシギ、アカビタイサンショクヒタキ、オナガイヌワシ、カルカドンセスジムシクイ、オカメインコ、セキセイインコだ。インコももちろん野生である。

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  2017/05/02


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