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憧れの南極探検クルーズにぜひ!
前回の日誌にて秋以降も新コースが目白押しと書いたが、今日はその中でも最も移動距離と旅行期間が長いコースの概要をご紹介したい。ツアーの行き先は「南極」だ。

来年の1月26日に日本を出発し、空路にてチリ最南端のプンタアレナスへ。そこから先は今年就航の最先端の設備を持つ探検船に乗船。17日間にも及ぶクルーズでは、マゼラン海峡とドレーク海峡にてアホウドリ類やフルマカモメ等を中心に海鳥ウォッチングを続けながら南極半島へ。ここには7日間滞在し、上陸時には5種のペンギンやキョクアジサシなどを。再びドレーク海峡を航行した後は、オオサマペンギンの生息するフォークランド諸島に上陸。マユグロアホウドリの群れはまさに圧巻だ。そしてプンタアレナスにて船旅は終了。再び地球を半周する航空機の移動にて2月16日に帰国する。

クルーズ客船の旅の難点はお一人参加の場合の船室料金が割高になることだ。かといって通常のツアーのように男女別の相部屋は設定不可能。ぜひご夫婦や気のおけない友人とご参加頂ければと思う。私も経験済みだが南極は一生に一度、ぜひ訪ねたい場所だ。

※このツアーは船会社と現在折衝中であり、正式決定ではありません。
(写真は右上から順に、ジェンツーペンギン、ヒゲペンギン、マカロニペンギン、アデリーペンギンです。)

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一般 | No.1959 yamamoto 2019/01/30


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