社長日誌のトップ | ツアー日誌 | HOME 
来秋、新たなツアー化 佐渡島のトキ
入国審査直前の免税店
下伊那郡での講演
富山のきときと
藤子不二雄の故郷
高岡市御車山会館
季節外れの台風接近中
誰のための衆議院選挙?
ドラマロス
大成功に終わった福江島ツアー
水上温泉、そして熊谷。 (0)
金沢生活3日目 (0)
名古屋から竹芝へ直行! (0)
会社も私もピークシーズン! (0)
熊谷周辺を訪ねてみました。 (0)
9月の北太平洋クルーズで使用する船を訪ねる (0)
本日の飛島航路は欠航〜多くのお客様が延泊を希望 (0)
新たなオーストラリアの旅 (0)
2017 年 06 月 (7)
2017 年 05 月 (8)
2017 年 04 月 (7)
2017 年 03 月 (6)
2017 年 02 月 (5)
2017 年 01 月 (7)
2016 年 12 月 (8)
2016 年 11 月 (7)
2016 年 10 月 (6)
2016 年 09 月 (6)
<<  2017年11月  >>
---1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930--
管理用
新たなオーストラリアの旅
ワイバードオセアニア社がお届けするもうひとつのツアーは砂漠を越えた内陸部だ。

見渡す限りの地平線を望む大平原にはエミューが走り、感動的な夕焼けのシーンの後は、普段は見られない南半球の満天の星が輝く。当たり年にはオウムやインコの驚くほどの大きな群れに出会うだろう。こちらも4WD車利用のため、定員僅か4名様限定となる

実はこのツアーの玄関口となるマウントアイザで35年前、今は無きアンセット航空を利用し、飛行機を乗り換えた事がある。赤茶けた大地の中に突然滑走路が現れ、降り立った隣にはもう1機が待っていた。ターミナルに立ち寄る事無く、そのままその飛行機に乗り換え。後にも先にもこんなシンプルなトランジットは初めての体験だった。

さてそんなおおらかな大地で見られる鳥たちを紹介しよう。順に、アカガシラソリハシセイタカシギ、アカビタイサンショクヒタキ、オナガイヌワシ、カルカドンセスジムシクイ、オカメインコ、セキセイインコだ。インコももちろん野生である。

拡大 拡大 拡大 拡大 拡大 拡大
一般 | No.1843 yamamoto 2017/05/02


Next > 本日の飛島航路は欠航〜多くのお客様が延泊を希望
Back < 新たなオーストラリアの旅

Y Bird All rights reserved.